2017年

発表誌名又は発表学会名 発表者* タイトル

2018年産業安全対策シンポジウム

田渕丈晴

ダイセル式生産革新と安全の取り組み

INCHEM TOKYO 2017 産学官マッチングフォーラム

小園英俊

蓄積したノウハウ・知見を活かした生産革新の展開

2017年度関西モノづくり大会

小園英俊

ダイセル式生産革新の取組み
~次世代型化学工場への挑戦~

化学工学会プラントオペレーション分科会第143回研究会

岡田一宣

生産ライン統合管理システムの開発

日本プラントメンテナンス協会第57回設備管理全国大会

岡田一宣

生産ライン統合管理システムの開発
~生産革新の更なる展開~

TIChE-SCEJ Kansai Branch Symposium

伊那智秀

Change of work style by virtual laboratory / pilot plant utilizing CAE -Digital twin-

分離技術会蒸留フォーラム2018-蒸留技術の進化と深化-

轟尚紀

改良型Petluk蒸留プロセスの実用化-開発・設計・運転-

化学工学会関西支部先端技術を支える単位操作シリーズ「-蒸留技術の基礎と最新動向-」

轟尚紀

改良型Petluk蒸留プロセスの実用化-開発・設計・運転-

化学工学会第83年会

馬場一嘉

拡張型HAZOPシートの自動生成

第54回日本航空宇宙学会関西・中部合同秋季大会

湯谷洋司

航空機座席用エアバッグの適用に関する衝撃実験と新しい解析モデル

日本粉体工業技術協会粉体技術第9巻(2017)

藤崎陽次、
浮田信一朗

自動車エアバッグ用インフレーター

品質工学会第25回品質工学研究発表大会

牧野和昭、
大見健児

APRT法の提案3-主成分データの解析法の検討-

品質工学会第25回品質工学研究発表大会

大見健児、
牧野和昭

APRT法の提案4-複数単位空間への適用-

日本薬学会第138年会新技術・新製セミナー

上山芳記

ダイセルから新規ポリマー系HILICカラムのご提案

分離技術会第23回関西地区分離技術講演会

大西崇文

医薬品製造等におけるキラルSMBの最新状況

第28回クロマトグラフィー科学会議

上山芳記、
吉本豊、
大野聡志、
大西敦

新規テトラゾール型HILICのクロマト挙動と分離応用例(2)

日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム

福田大祐

1.6μmキラルカラム”CHIRALPAK U シリーズ”を用いた超高速エナンチオ分離

日本薬学会第138年会新技術・新製セミナー

吉田賢一

新規耐溶剤型多糖系キラルカラムIH

SFC Asia 2017

永井寛嗣、
新蔵聡、
柴田徹、
吉本豊、
大西敦

Poly(vinylpyridine)based SFC stationaryphase: versatile for non-polar to polar sample analyses

Chirality2017

吉田賢一

Excellent Separation Abilities of Immobilezed Chiral Column CHIRAL IB N-5/N-3

HPLC2017

永井寛嗣、
新蔵聡、
柴田徹、
吉本豊、
大西敦

Development of novel poly(vinylpyridine)-based SFC columns and their applications

クロマトグラフィー科学会第24回クロマトグラフィーシンポジウム

宮本翔志、
西原啓二、
鏡原泰広、
大西敦

新規テトラゾール型HILICカラムのキャラクタリゼーションとクロマト挙動

有機合成化学協会誌75巻 5号2017年 146頁

大西敦、
大西崇文、
濱嵜亮太

多糖系耐溶剤型キラルカラム,”i-CHIRAL”シリーズの開発と応用

接着学会誌2018年4月号

柴田徹、
島本周、
大倉裕道

有機分子との相互作用に導かれるセルロースの新たな機能

日本農芸化学会2018年度大会

高橋香織、
向井克之

こんにゃく由来セラミドによるアルツハイマー病予防効果

日本農芸化学会2018年度大会

沢田 翔一、
中島 賢則、
山本 浩明

みかんセラミドのセラミド産生促進作用

FOOD Style21 2018年2月号

向井克之

各カロテノイドの機能性と利用~さまざまな健康増進機能をもつβ-クリプトキサンチン~

Journal of Oleo Science 2018 Jan 1;67(1):77-86.

向井克之

Konjac Ceramide(kCer)Regulates NGF-Induced Neurite Outgrowth via the Sema3A Signaling Pathway.

Journal of Oleo Science 2018 Jan 1;67(1):87-94

向井克之

Characterization of Konjac Ceramide(kCer)Binding to Sema3A Receptor Nrp1.

セラミド研究会10周年記念大会

向井克之

機能性表示食品とセラミド

セラミド研究会10周年記念大会

向井克之

こんにゃく遊離セラミドの角化細胞作用メカニズム

セラミド研究会10周年記念大会

高橋香織、
向井克之

こんにゃく由来セラミドによるエクソソームの産生促進とAβのクリアランス

内外美容成分-食べる化粧品の素材研究-(CMC出版)

向井克之

うんしゅうみかん由来β-クリプトキサンチンの美容効果について

Carotenoids: Biosynthetic and Biofunctional Approaches(Springer)

向井克之

β-Cryptoxanthin from Satsuma mandarin and its multiple functions.

The 8th International Conference on Polyphenols and Health 2017

中島賢則、
工藤眞丈、
山本浩明

Anti-aging effects of ellagitannin metabolites, urolithins, on the skin.

第70回日本酸化ストレス学会学術集会

向井克之、
高柳勝彦

ビスフェノールAによる精子毒性と抗酸化物質S-アリルシステインの予防効果

日本免疫学会第46回学術集会

島本周、
松山彰収

Gut microbial metabolite acetate modulates affinity of IgA to maintain intestinal homeostasis
腸内細菌代謝物の酢酸が免疫グロブリンAの基質特異性を操作し腸の恒常性を維持する(仮訳)

第4回国際セルロース学会(ICC2017, Fukuoka)

島本周

Nanofibrous cellulose acetate with CTA I crystalline polymorph

第71回日本栄養・食糧学会大会

島本周

水溶性酢酸セルロース摂取時の盲腸短鎖脂肪酸生産量と門脈血中GLP-1/PYY濃度との関連性について

第71回日本栄養・食糧学会大会

島本周

新規な水溶性食物繊維の投与がNASH発症に及ぼす影響

第71回日本栄養・食糧学会大会

島本周

水溶性酢酸セルロースを用いた遠位結腸への短鎖脂肪酸送達システムの確立とその生理的効果の探索

6th International Conference on Photonics, Optics and Laser Technology(PHOTOPTICS 2018)

梅本浩一

Photopolymerizable Nanoparticle-Polymer Composite Materials for Light and Neutron Beam Manipulations

第31回ダイヤモンドシンポジウム

梅本浩一、
伊藤久義、
西川正浩

水分散ナノダイヤモンドの開発、及び応用検討

第31回ダイヤモンドシンポジウム

劉明、
西川正浩、
伊藤義久

軟X線による気相酸化処理ナノダイヤモンドの表面sp2炭素分析

第31回ダイヤモンドシンポジウム

城大輔、
梅本浩一、
伊藤義久

ポリマーへの複合化を志向したナノダイヤモンドの表面修飾方法とポリマー複合体の熱的特性

第78回応用物理学会秋季学術講演会

梅本浩一

ナノダイヤモンドホログラム

「NEW DIAMOND」第126号Vol.33 No.3(平成29年7月25日号)

梅本浩一、
西川正浩、
久米篤史、
伊藤久義

ナノタイヤモンドの応用

精密加工研究会第97回例会

後藤友尋

爆ごう法ナノダイヤモンドと潤滑・研磨分野への応用

トライポロジー会議2017秋 高松

後藤友尋、
木本訓弘、
伊藤久義

DLC膜を用いた水潤滑システムの摩擦特性に及ぼすナノダイヤモンド添加の影響

International Conference on Diamond and Carbon Materials

城大輔、
梅本浩一、
伊藤久義

The novel method of functionalization on the surfaces of nanodiamonds for the preparation of polymer-nanofiller composite

ACNS’2017(13 th International Conference Advanced Carbon NanoStructures)

劉明、
西川正浩、
伊藤久義

Soft X-ray Analyses of Detonation Nanodiamond to Investigate Surface sp2 carbon for Dispersibility Improvement

10 th International Conference on Newdiamond and Nano Carbons

劉明、
西川正浩、
伊藤久義

Soft X-ray Analyses of Detonation Nanodiamond to Investigate Surface sp2 carbon for Dispersibility Improvement

LASTI Annual Report, 18, 72(2016)

西川正浩、
劉明

Soft X-ray analyses of detonation nanodiamonds to investigate surface sp2 carbon for the dispersibility improvement

Institue Pulsed Power Science(IPPS)シンポジウム

鶴井明彦

爆ごう技術を用いたナノダイヤ開発の取組みについて

PLCM(耕薬)研究会第12回シンポジウム[口腔内崩壊錠等の現状と展望]

岡林智仁

X線解析装置を活用したOD錠の導水・崩壊挙動の観察/ダイセルの高機能添加剤

近畿化学協会合成部会第2回フォーラム

石川左枝

口腔内崩壊錠賦形剤グランフィラーDの開発と当社がめざす事業展開

第34回製剤と粒子設計シンポジウム

石川左枝、
前田太史

シンプルな配合組成で高性能なOD錠を実現する新規プレミックス添加剤

2017 AAP Annual Meeting and Exposition

岡林智仁、
橋川尚弘

Observation of water absorption and disintegration behavior of orally disintegrating tablets using X-ray imaging

J.Toxicol. Sci.
Vol 43, No3, 229-240 2018

山下邦彦

Improvement of human cell line activation test(h-CLAT) using short-term exposure methods for prevention of false-negative result

J Pharmacol Toxicol Methods 
2018 Feb 10;92:34-42.

山下邦彦

Lipopolysaccharide interferes with the use of the human Cell Line Activation Test to determine the allergic potential of proteins.

皮膚の測定評価とインシリコの活用 (技術情報協会)

山下邦彦、
宮崎洋

ペプチト固定化樹脂を用いたひ皮膚感作性試験法の開発

医療・診断をささえるペプチド科学-再生医療・DDS・診断への応用 (シーエムシー出版)

山下邦彦、
宮崎洋

固相担体に固定化したペプチドを用いたバイオ計測デバイスの開発

The 10th World Congress on Alternatives and Animal Use in the Life Sciences Washington State Convention Center Seattle, USA

山下邦彦、
宮崎洋

Modified DPRA for Testing Poorly Water-Soluble Substances Using Immobilized Peptide and a Thiol or Amino Group Indicators

第30回日本動物実験代替法学会

山下邦彦、
宮崎洋

ペプチド固定化マイクロビーズを用いた新規皮膚感作性検出システムの構築

第30回日本動物実験代替法学会大会

山下邦彦

タンパク質のアレルギー性を評価するin vitro試験法の開発 I. 偽陽性評価の原因究明

技術情報協会セミナー 反射防止・防眩フィルムのギラツキ低減、視認性向上技術

林正樹

低ギラツキ防眩フィルムの特徴と適用事例

技術情報協会セミナー ディスプレイ表面の防眩技術と定量評価

林正樹

防眩フィルムのゴラツキとその制御並びに定量化技術の展開

光学樹脂の屈折率、複屈折制御技術(技術情報協会)

林正樹

相分離現象の制御によるぎらつきが少ないアンチグレアフィルムの開発

The 24th International Display Workshops(IDW’17)

林正樹

Simplified Method to Quantify Sparkling of Antiglare Display without Image Processing and Its Application

高分子学会関西支部第24回関西若手高分子セミナー

菅原慶峰

相分離を活用したアンチグレアフィルムの開発

WEB Journal誌2017年4月号

菅原慶峰

相分離を活用したAGフィルムの特徴と適用事例

プリンテッド・エレクトロニクスに向けた材料、プロセス技術の開発と最新事例

鈴木陽二、
赤井泰之

プリンテッドエレクトロニクスにおける溶剤選定について

第27回ファインテックジャパン

赤井康之、
赤井泰之

”溶剤できれいに塗る” 電子材料塗布用溶剤セルトールの紹介

エレクトロニクス実装学会関西ワークショップ2017

藤井寛之

焼結促進溶剤の開発~次世代型パワーデバイス実現に向けて~

フォトポリマー懇話会
第221回講演会『光重合性材料の最近の進捗』

鈴木弘世

脂環式エポキシ樹脂の特性と応用例

IFSCC 2017 Conference Seoul,KOREA: SCCJ 日本化粧品技術者会

伊藤雅章

A Propanediol-Amide Type Silicone Polymer Improving Pigment Dispersibility without Reducing the Gloss and Long Lastingness of Lipsticks

セルロース学会第65回レオロジー討論会

坂西裕一

ホモ型混合・ヘテロ型ピロメリット酸テトラカルボキサミド(PMDA-R)のレオロジー特性

ゲル化剤・増粘剤の使用ノウ
ハウと材料への応用事例集(技術情報協会)

坂西裕一

新規オイル増粘剤の開発とその分子設計

企業研究者たちの感動の瞬間―ものづくりに賭けるケミストの夢と情熱(有機合成化学協会/日本プロセス化学会)

西村政通、
大野充

半導体レジスト材料セルグラフィーの開発と工業化

機能性モノマーの選び方・使い方 事例集(技術情報協会)

大野充

半導体レジスト材料レジストモノマー

日本接着学会誌Vol.53 No.11(2017) 391-397

巽淳郎

最近の脂環式エポキシ樹脂とその応用

高純度物質変換反応の開発を指向した精密制御反応場の創出第4回公開シンポジウム

大野充

機能材料開発における2つの反応制御

International Symposium on Pure & Applied Chemistry 2017(ISPAC)2017

北山健司

Application of Grignard Reagentfor the synthesis of Tertiary Alcohols and Their Esters

第28回基礎有機化学討論会

池田大次

溶液プロセス可能なp型ジチエノ[ 3, 2-b:2’, 3’-f ]チエピン骨格を有する有機半導体材料:合成、集合体構造および塗布型有機トランジスタへの応用

高分子学会中国四国支部第21回岩国・大竹地区高分子若手フォーラム

岡本和樹

低温焼結性銀ナノインク”Picosile®”の紹介

日本セラミック協会2018年年会

西尾直高、
岩谷真男

超薄板ガラスを用いた有機無機ハイブリッドフレキシブル基板の開発と可溶化フタロシアニン顔料を用いたカラーフィルタ膜の作成

平成29年度計測自動制御学会四国支部学術講演会

岩谷真男

マルチチャンネル型魚類光電脈波検出システム

日本化学会17-2グリーンケミストリー研究会―グリーンポリマーに関する最近の動き―

新井隆

バイオと触媒技術で作る基幹化成品

第6回JACI/GSCシンポジウム

新井隆

バイオと触媒で作る基幹化成品

JSPS Core-to-Core Program “International Symposium on Biolsastics”(Osaka)

新井隆

Basic chemical prepared by bio and catalytic technology

The 6th International Conference on Bio-based Polymers(ICBP2017)

新井隆

Basic chemicals prepared by bio and catalytic technology

*弊社発表者のみを記載しました。